RECRUIT  |  2026 大阪・枚方 / 茄子作

“塗る”仕事では、ありません。 戸建てを“点検”する、未経験歓迎の仕事。

LINEで友だち追加するだけでOK。「どんな仕事?」の質問から気軽にどうぞ。

創業57年。大阪・枚方の茄子作で、地域の戸建てを一軒ずつ塗り続けてきたカトウ塗装工業が、次の10年を一緒につくる仲間を 1名 お迎えします。

塗るのではなく、家を「見て・記録する」仕事です。特別な資格や塗装経験は要りません。先輩が1〜3ヶ月マンツーマンで同行するので、未経験からでも安心してスタートできます。

SINCE 1969
57
地域と共に、
枚方・茄子作で
FOUNDED
571969年創業
大阪・枚方にて
MONTHLY SITES
114現場2026年3月実績
月間診断件数
PARTNERS
大手塗料メーカー経由
戸建て診断案件
SUPPORT
事務効率化日報・請求・写真管理の
負担を軽減

2分で伝わる、
この仕事と、働く人

社長と現場スタッフ・佐藤の対談で、仕事のリアルな雰囲気をお届けします。

カトウ塗装工業株式会社 代表取締役 加藤秀継
HIDETSUGU KATO
加藤 秀継
代表取締役
塗装屋を、
次の形に変えていく。

はじめまして、カトウ塗装工業の加藤秀継です。

カトウ塗装は、大阪・枚方市茄子作で創業57年、地域の戸建てを一軒ずつ丁寧に塗らせていただいてきました。某塗料メーカーから大阪府施工実績でご評価いただいたこともあります。おかげさまで、多くのお客様から「家族の家」としてお付き合いいただいています。

ここ数年で仕事のかたちが大きく変わりました。大手塗料メーカー経由で戸建て診断を担当するようになり、今では月に100件を超える現場を動かしています。

この仕事は、「塗る」よりも「見る・判断する・報告する」が中心です。屋根に登ることはありません。足場に登ることはありますが、写真を撮り、図面と照らし合わせ、施主様とメーカーの間に立って報告書を出す。体力より、観察力と書く力が要る仕事です。

現場を仕切ってくれているのは、
カトウ塗装一筋40年の塗装職人・佐藤です。

佐藤は40年間、ずっとカトウ塗装で塗装をやってきた生え抜きの職人です。若い頃は刷毛を握って屋根に登り、親方として現場を仕切り、後輩を育ててきました。そんな佐藤に、今は診断の仕事を任せています。

「40年やってきた目」と「報告書を書く丁寧さ」は、お金で買えない武器です。大手メーカーさんから信頼いただけているのは、佐藤のような人が現場を見ているからだと、私は思っています。彼のように、長く一緒に働いてくれる仲間をまた増やしたい——それが今回の募集の原点です。

一方で、事務作業の負担は
「仕組み」でできるだけ軽くします。

私は常々、「職人の頭と手は、判断と現場にだけ使ってほしい」と思っています。日報を書き写す、請求書を手計算する、写真をフォルダに仕分ける——こういう作業は、仕組みでできるだけ減らせばいい。

今、当社では手書き日報をExcelに整形する仕組みや、請求項目を自動で計算する仕組みを整えています。人がやらなくていい作業はできるだけ減らし、職人も事務も「頭を使う仕事」に集中できる会社にしたい。それが私の方針です。

正直に言うと、佐藤ひとりと私では、もう回しきれなくなってきました。だから今回、佐藤とチームを組んでくれる戸建て診断スタッフをお迎えしたいと思っています。

大手塗料メーカーの仕事なので、会社の売上は安定しています。歩合ではなく、月給できちんとお支払いします。繁忙期もありますが、「ノルマで詰める」ような会社にはしたくないと思っています。

「体力仕事はもう卒業したい、でも現場の知識は活かしたい」
そんな方に、ぜひお会いしたいです。まずは見学だけでも構いません。

カトウ塗装は
「古い塗装屋」ではありません。

57年の経験を土台に、働きやすい環境を整えています。

なぜ、業務の効率化に取り組むのか。
人手が限られているからこそ、「人がやらなくてもいい作業」はできるだけ仕組みに任せ、「人にしかできない仕事」に全員の時間を使いたいからです。
CURRENTLY RUNNING  /  いま整えている仕組み
01
稼働中・拡張中
手書き日報の自動Excel化

佐藤が書いた手書き日報をPDFで取り込むと、OCRで自動読み取り、Excelの月次・週次フォーマットに自動整形。1ヶ月分の日報整理が、従来の数時間から数分に短縮されました。

02
構築中
請求書の自動計算システム

取引メーカー別の請求ルールをシステムに組み込み、現場ごとの請求項目を自動計算。手入力による請求ミスを大幅に削減します。

03
構築中
ETC・領収書の自動突合

ETC利用明細PDF・パーキング領収書PDFを取り込むと、日付ベースで日報と自動紐付け。高速代・駐車場代の計算を人間が電卓で叩く必要はありません。

04
稼働中
情報発信のサポート体制

Instagramの投稿や採用コンテンツも、外部パートナーと連携しながら発信。少人数の会社でも、大手と遜色ない情報発信ができる体制を整えています。

COMING NEXT  /  これから構築予定のシステム
  • 手書き日報から請求書までをつなぐ自動化フロー
  • スマホから現場で入力できる日報アプリ
  • 報告書の下書きをサポートする仕組み
「デジタルが苦手だから不安…」という方、心配いりません。

カトウ塗装一筋40年の塗装職人・佐藤も、今では現場でスマホ(iPhone)を使いこなして写真を撮り、報告書の下書きまで入力しています。60代の塗装職人が新しいツールに馴染めたのですから、若い方なら必ず慣れます。

当社では、デジタルツールを「使いこなせる人だけが評価される」というような使い方はしません。むしろ、仕組みが人をサポートする設計にしています。わからないことは誰にでも聞ける空気がある会社です。

戸建て診断という、新しい仕事

職人ではなく、会社の判断と管理を支える仕事です。

01
戸建て診断スタッフ
足場に登って、写真を撮って、
報告書を書く仕事です。
カトウ塗装一筋40年の塗装職人・佐藤とチームを組む仕事です。

あなたの先輩になる佐藤は、40年間ずっとカトウ塗装で塗装をやってきた生え抜きの職人。屋根の納まり、外壁の状態、図面の読み方——現場で判断するための「目」を、じっくり横で教えてくれます。

こんな仕事です

  • シンナー・有機溶剤を使わない、塗装の知識を活かす診断業務です(刷毛も塗料も担ぎません)
  • 大手塗料メーカー経由で依頼される戸建て診断業務
  • 屋根・外壁・軒天などの状態を撮影・記録し、所定フォーマットで報告書を作成
  • 1日2〜6現場を社用車で巡回(枚方拠点・大阪近郊中心)
  • スマホ(iPhone)と専用アプリで現場データ入力
  • 最初の1〜3ヶ月は佐藤と一緒に現場を回り、判断の目線を習得していただきます

こんな人に向いています

  • 塗装職人として現場経験があり、体力勝負からは引きたい方(40代以降の元職人さん大歓迎)
  • 塗装職人を引退・休業し、別業界に転職したが「やっぱり業界に戻りたい」と思っている方
  • 元施工管理・元ハウスメーカー営業・元リフォーム営業・元損保鑑定人などの経験者
  • 膝や腰のこともあり、これまでの現場知識を活かして長く働きたい方
  • 図面が読める、または読む気がある方
  • 1人で完結する仕事より、チームで判断を擦り合わせるのが好きな方
  • 写真を丁寧に撮るのが苦にならない方
  • 建築・塗装業界未経験の方もOKです(入社後、佐藤直紀が現場で一から教えます)

この仕事のいいところ

40年のベテランから、現場の目線を直接教わる

佐藤直紀と一緒に現場を回る期間を設けています。塗装屋ならではの「屋根の傷みを見抜く目」「施主との話し方」「メーカーへの報告のツボ」は、本やマニュアルでは身につきません。

大手メーカーの案件のため、仕事が切れない

大手塗料メーカー経由で安定的に案件が供給されます。営業ノルマ・新規開拓はありません。月ごとの波はありますが、「仕事がなくて困る」はほぼない環境です。

シンナーが無くてもできる、塗装の仕事。

塗料・シンナー・有機溶剤は一切使いません。刷毛も握らず、塗料を担ぐこともなく、足場の組み立て・解体もありません(点検で足場に登ることはあります)。屋根には登りません。道具はカメラ・スマホ・チェックリストだけ。塗装職人の経験が、別のかたちで活きる仕事です。

日報・報告書は、仕組みがサポート

写真の仕分け、報告書の定型部分——こうした作業は仕組みがサポートします。あなたが集中すべきは「現場の判断」と「お客様・メーカーとのやり取り」だけ。

正直なしんどさ

雨の日でも現場に出る必要があります

竣工検査や足場解体後の立ち会いは、工程上ずらせないケースが多くあります。雨天でも現場に出ることがあります。足場に登ることがあるため、天候判断と安全確認は必須です。

大手案件なので、報告書の品質基準は厳しめ

大手塗料メーカー経由の案件は、要求される写真点数・報告書フォーマットが細かく決まっています。慣れるまで1〜3ヶ月は「覚えることが多い」と感じると思います。

診断結果で揉めるケースもゼロではない

「問題あり」と報告することで、メーカー側・施主側と調整が必要になる場面があります。人と向き合うのが苦手な方には難しいかもしれません。

1日の移動距離が長い日がある

2026年3月の実績で、1ヶ月あたり約3,700km走行しています。1日に複数現場を回るため、運転が苦手な方には負担があります(運転手当あり)。

募集要項(診断スタッフ)

雇用形態正社員(試用期間3ヶ月・同条件)
給与月給 24万円〜32万円(経験・スキルに応じて決定)
賞与年2回(業績連動)
勤務時間8:30〜17:30(休憩1時間)
休日水曜・日曜・祝日/年末年始/夏季休暇/有給休暇 ※水曜は土曜に振替可能(シフト調整)
勤務地大阪府枚方市茄子作(本社)
応募資格普通自動車免許必須(AT限定可)/塗装・建築・リフォーム・ハウスメーカー・損保鑑定など関連業界の実務経験があれば歓迎
待遇社会保険完備/社用車貸与/業務用スマホ(iPhone)貸与/資格取得支援

私たちの、
会社としてのスタンス

01
POLICY
売上より、正確さ

大手メーカーの仕事を任されている以上、「早いけど雑」は通用しません。報告書の正確さ・請求の正確さが、会社の信頼そのものです。スピードより、丁寧さ・正確さを評価します。

02
POLICY
根性論ではなく、仕組みで回す

日報の整理も、請求の計算も、できるだけ仕組みで効率化しています。「気合いと根性で徹夜して片付ける」ような会社にはしません。仕組みにできることは仕組みに任せ、人は「判断」と「お客様との関係」に集中する——これが当社の方針です。

03
POLICY
質問しやすい空気を大事にする

わからないことを聞きにくい職場は、結局ミスが増えます。「これ、どうすればいいですか?」が言いやすい会社でありたいと思っています。40年ベテランの佐藤ですら、IT関連のことは若手に教わっています。

04
POLICY
家族・生活を削って働かせない

繁忙期はあります。でも、「子どもの運動会があるから休みたい」「親の通院に付き添いたい」は、きちんと取れる会社にします。代表自身がそう考えています。

現場の様子や職人の日常は、
Instagramでも発信中。

求人票に書ききれない「会社の雰囲気」や「現場のリアル」、そして加藤社長や佐藤の日常を、Instagramで毎週発信しています。応募前に「どんな会社か雰囲気を見てみたい」という方は、ぜひ覗いてみてください。

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@kato.tosou

あなたの先輩になる、
佐藤のインタビュー。

新しく入社される診断スタッフの声も、追って掲載します。

カトウ塗装工業 診断担当 佐藤直紀
NAOKI SATO
佐藤 直紀
塗装職人歴40年 / 現・診断担当
カトウ塗装一筋40年の生え抜き職人。若い頃から刷毛を握り、親方として現場を仕切り、後輩も数多く育ててきた、会社の象徴的な存在。現在は診断担当として、大手塗料メーカー経由の戸建てを一軒一軒チェックして回っている。運転・日報入力も担当。
40年間塗装職人として働いてきて、今は診断の仕事をされていますね。
「カトウ塗装に入ってからずっと塗装一筋でやってきました。50を過ぎた頃からね、膝と腰にガタが来て、若い頃みたいに屋根の上で1日中作業するのは正直きつくなってきた。でも塗装のことは誰よりもわかってる自信があった。そんなときに加藤さんから『佐藤さん、その目と経験を診断で使ってくれへんか』と声をかけてもらって。最初は『僕なんかに務まるかな』と思いましたけど、やってみたら40年の職人経験が全部活きる仕事で。ありがたい話です」
職人時代と比べて、今の仕事はどうですか?
「体の負担は段違いに軽いです。足場に登ることはあるけど、作業するわけじゃなくて、見て写真撮って降りるだけ。夕方には家にちゃんと帰れるし、風呂で晩酌する元気もある。職人時代は家に着いたら倒れ込むように寝てましたからね(笑)」
40年のキャリアが活きる瞬間はありますか?
「しょっちゅうあります。若い現場監督さんが見落とすような細かいところ——軒天の取り合いとか、コーキングの仕上がりとか——『ここ、ちょっとおかしいですよ』って指摘できる。それで施主さんに喜ばれたときは、やっぱり塗装屋やっててよかったなって思いますね」
スマホで報告書を書くのとか、最初大変じゃなかったですか?
「普段使いのスマホは長く持ってましたけど、仕事でアプリに写真を整理したり、報告書の下書きまで入れるっていうのは、最初ちょっと戸惑いましたよ。加藤さんに『これどうすんの?』って聞きながら、ひとつずつ覚えました。今は現場で写真撮って、その場でメモ残して、事務所に戻る前にある程度カタチになってます。最近は、私の書いた手書き日報が自動でExcelになるらしくて、正直ありがたい時代になりましたよ。60過ぎのおっさんでも慣れるんですから、若い人なら1週間でできますよ」
新しく入ってくる診断スタッフに、どんな人が来てほしいですか?
「塗装経験ある人なら、もう最高です。話が早い。でも未経験でも、現場を『見る目』を育てていく気がある人なら大歓迎。僕の40年分の経験、喜んで引き継ぎますよ。ひとりで抱えてても、もったいないですから」
加藤社長はどんな人ですか?
「面倒見がいいですよ。仕事の段取りだけじゃなくて、『最近ちゃんと寝てるか?』みたいな話もしてくれる。詰められたことは一度もないです。塗装屋の社長って、どちらかというと怒鳴るタイプが多いんですけど、加藤さんは全然違います。あと、新しもの好き。便利な道具を次から次へと取り入れようとしてます(笑)」
最後に、迷っている応募者の方へ一言。
「塗装職人として体力的にしんどくなってきた人、ハウスメーカーで営業に疲れた人、鑑定や施工管理をやってた人——こういう『現場の目を持ってる人』が、一番活きる仕事です。事務作業はどんどん仕組みがやってくれるから、頭を使う時間が増えますよ。まずは一度、現場見に来てください。僕も立ち会いますから」
※ 上記インタビューは取材前のたたき台です。本公開版では、実際の取材に基づく佐藤本人のコメントに差し替えます。

見学だけでもOK。
面接は1回だけ

1
応募のご連絡(LINE・フォーム・電話)

「見学だけしたい」「話を聞いてみたい」という段階でOKです。在職中の方も歓迎します。

2
日程調整のご連絡(3営業日以内)

担当者より、ご希望の連絡方法でご連絡します。平日夜・土曜の対応も可能です。

3
会社見学 + 面接(1回のみ・30〜45分)

服装は自由。見学後に応募する義務はありません。診断スタッフご希望の方は、ご希望があれば佐藤との面談も可能です。

4
合否のご連絡・条件提示(面接後3営業日以内)

合否をお伝えし、条件面をご提示します。条件に納得いただいてからのご判断で構いません。

5
入社(最短2週間〜)

在職中の方は、退職スケジュールの調整もご相談に応じます。

応募前のQ&A

Q.塗装職人からの転職は可能ですか?
A. 大歓迎です。実際、現在の診断担当・佐藤も40年間塗装職人として働いてきた人間です。現場の目を持っている方は、診断業務で必ず活きます。
Q.パソコンやデジタルツールが苦手でも大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。当社の仕組みは「使える人だけがわかる」仕様にはしていません。誰でも使えることが前提です。60代の佐藤もスマホで業務をこなしています。わからないことは社内で教え合う空気があります。
Q.建築・リフォーム業界の経験がなくても応募できますか?
A. 戸建て診断スタッフは、関連業界(塗装・建築・ハウスメーカー・損保鑑定など)の実務経験がある方を優先しますが、現場の知識がある方ならご相談可能です。
Q.ノルマはありますか?
A. 個人ノルマはありません。プロセス(報告書の正確さ、請求の正確さ)を中心に評価しています。
Q.在職中でも応募できますか?
A. もちろん可能です。面接は平日夜・土曜にも対応します。
Q.育児中でも働けますか?
A. 子どもの行事や家庭の都合は、事前にご相談いただければ柔軟に対応します。家庭と両立しながら働ける環境づくりを大切にしています。
Q.見学だけでもいいですか?
A. はい、大歓迎です。LINEまたはフォームから「まず見学希望」とご連絡ください。
Q.応募後、しつこい連絡はありますか?
A. ありません。合わないと感じたらいつでも辞退いただけます。「やっぱりやめた」のご連絡もLINEで気軽にどうぞ。

カトウ塗装工業株式会社

会社名カトウ塗装工業株式会社
創業1969年(創業57年)
代表取締役加藤 秀継
所在地大阪府枚方市茄子作4-34-3
TEL0120-14-4656 / 072-854-5791
建設業許可大阪府知事許可(般-26)第54886号
事業内容戸建て塗装工事(外壁・屋根)/戸建て診断・施工管理
主要取引先大手塗料メーカー経由案件(詳細は面接時にご説明します)
受賞歴某塗料メーカー 大阪府施工実績第1位(複数部門) 他
Webhttps://kato-tosou.com/Instagram:@kato.tosou

まずは、お気軽に。

「見学だけしたい」「もう少し詳しく話を聞きたい」
という方もお気軽にどうぞ。
応募後のしつこい連絡は一切しません。

✓ 応募後のしつこい連絡は一切しません
✓ 在職中の応募・見学も大歓迎
✓ 「やっぱりやめた」もLINEで気軽にどうぞ

応募・見学のお申し込み

下記フォームからお気軽にどうぞ。「まずは見学だけ」「話を聞いてみたい」でも大丈夫です。
内容を確認のうえ、担当より折り返しご連絡します。

記入は1分ほど。入力が必要なのはお名前とお電話番号の2項目だけ(あとは同意にチェック)。「任意」欄は空欄のまま送信できます。

✓ 応募後のしつこい連絡は一切しません / ✓ 在職中の応募・見学も大歓迎

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